HOME >サービスのご紹介 > LPOMINDEX
Content_image
LPOMINDEX
こんな方にオススメ!
HPのTOPページの直帰率が高くて困っている。
HPのページビュー数が増えない。
ユーザーがどんなキーワードで検索し訪問しているか知りたい。
利用している「サイト内検索」に不満を感じる。
ユーザーにとって本当に使いやすいHPにしたい。
競合他社のHPと差別化を図りたい。
LPO MINDEXはココがすごい!
POINT01

簡単検索!

POINT02

クリックの連鎖が起きる!

POINT03

検索利用率が大幅UP!

POINT1画像 POINT2画像 POINT3画像

言葉の繋がりを見える化した、 インターフェースなので、直感的に検索できます。検索バルーンをクリックすることで、両端のキーワードを用いたAND検索が可能で、文中にて両者のキーワードの関係を確認することができます。

1つのページを閲覧したユーザーが、新たな"気づき"を得て別のページへ、そしてまた別のページへと連鎖的な閲覧効果が生まれます。

頻繁に使われているサイト内検索の利用率と比べて、10倍の効果があるので、深層ページの露出増加、PV数の増加、ニーズ収集力の増加に繋がります。

簡単導入
SET01

定期的に
情報クローリング!

SET02

簡単に
設置できる!

SET03

すぐに利用して新しい
気づきを手に入れよう!

企業WebサイトやブログのURLをWebクローラーが定期的に自動巡回し、記述されている内容を分析してMINDEXを生成します。

HTMLに特定のタグを数行加えるだけでMINDEXをWebページ内に貼り付けることができます。

MINDEXは、サイト訪問時の検索ワードおよび貼り付け先Webページの記述内容に応じて、関連性の高いワードを提示するので、サイト来訪者はMINDEXから新たなワードに気づきを得ることができます。

イラスト
導入事例
Seeds導入事例

九州大学Seeds集

九州大学知財本部(IMAQ)が提供している、大学の研究実績(研究シーズ)を検索するシステムです。入力した検索ワードに対して、MINDEXにより関係の深い言葉のつながりを表示し、MINDEX上に現れた言葉をクリックしていくことで、より調べたい目的の研究シーズを探索できます。また、検索ワード に不完全な言葉を入力しても「もしかして」に続いて、該当する言葉を提示する機能も併せて実現しています。

活用方法

専門用語を
多く扱うサイトで
検索率を
向上させたい

PV数増加と
訪問ユーザの
ニーズ収集力を
強化したい

保有コンテンツの
見える化を
促進したい

製造部品を扱うECサイトや専門性の高い記事を扱うサイトでは、検索する用語を思いつくだけでも大変です。LPOMINDEXなら、お客様のサイトの大量の文書から自動的に関連語をマップで表示しますので、検索語のアシスト機能として有効に働きます。国外向け英語サイトでも、ユーザーにとって簡易な検索ソリューションを提供することができます。

クリックするだけの簡単操作とビジュアル面でのアピールにより、従来の検索ツールよりも10倍の検索率を達成しました。検索率が高い=訪問ユーザのニーズ収集力が強いということになります。検索ログを分析するツールも付属していますので、ニーズ分析の手がかりを得るのに最適です。キーワード広告を出稿したいがどのキーワードで出稿したらよいか分からない方にも最適です。

社内の知的文書を組織間で効率的に共有するため、記事ごとに特徴的なことばを自動計算し関連語をマップ表示する機能や、ユーザが指定したことばを起点とした関連語をマップ表示することが可能です。これにより、埋もれた記事を掘り起こすことが可能となり、サイトの見える化に貢献します。 例えば、現在作成中の提案書に似た提案書ではどのような言葉が使われているか、どのような提案書が存在するかが分かります。